2026年01月12日:幻想美術選「シェル記―卵殻―」植竹邦良
2026年01月13日:国会図書館/神保町/渋谷まんだらけ
2026年01月14日:“爪と牙”
2026年01月15日:たたかう仏像展/大絶滅展/デューラー「三大書物」展
2026年01月16日:切り取られてた [;^.^]凸
2026年01月17日:クランクレーデ演奏会
2026年01月18日:諦めない [;^.^]
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2026年01月12日:幻想美術選「シェル記―卵殻―」植竹邦良「幻想美術選」、第326回。今回は、とてもマイナーな画家をご紹介するが、かくいう私も、2023年の展覧会で、初めて知った次第です。[;_ _][;^J^]

植竹邦良(1928〜2013)は、東京生まれ。昭和モダン華やかなりし頃の帝都東京で幼少期を過ごしたが、やがて時代は戦時体制へ。九死に一生を得て爆撃から逃れた彼は、戦後、焼跡の東京で画家を目指し、リアリズム絵画から昭和30年代にはルポルタージュ絵画へ。そして1960年頃からは、さまざまなモチーフが投入されたモンタージュ的構成の幻想的な作品(しばしば「夢想的空間」と評される)を発表し始める。
「シェル記―卵殻―」は、その典型的な作例である。割れた巨大な卵型の球体は内部に蜂の巣状の構造を持ち、それが外部に(空間を歪めて)溢れだしている。球状の頭部を持つ3人のうち2人は、卓上で卵の殻を「割って」食べようとしているらしく、してみると、この画面全体の大騒ぎは、この行為から演繹/連想されたものだろうか。残り1人は給仕だろうか..と、細部をつつき出すと、きりがない。投入されているモチーフが、あまりに多い。なんらかの「意味」を読み取りたくなるのだが、徒労に終わりそうである。ただ単に、描きたいモチーフを詰め込んだだけのように見えるのだが、それが絵画作品としての価値を低めることはない。
空間恐怖症ででもあるかのようにぎっしり描き込まれた作品世界は、「濃くて」「くどくて」..そして、「青臭い」。ノスタルジーを強く刺激されるのだ。高校時代の私に技量があれば、きっとこういう絵を描いていたであろうと..一流の画家として美術史上に名を残すことはないだろうが、しかし、こういう画家、こういう作品にも、存在価値はあるのだ。私にとっては、わが内なる(半世紀前の)未熟な幻想を可視化してくれた存在。あなたにとっては、どうだろうか?(画像検索結果)
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2026年01月13日:国会図書館/神保町/渋谷まんだらけ快晴。あまり寒くない。7:57のバス。8:23に鶴ヶ峰を発ち、9:17に永田町に着くはずだったが、南北線に遅れが発生しており、9:31着。9:40、国会図書館。
トレヴィルの出版物を総ざらいして、買う価値のある画集のピックアップ、完。そこから派生して、松井冬子の画集の見繕い、完。そしてもうひとつの懸案だった調査案件、「大学生時分、1977〜83年頃に下宿で読んだ、(今でいう)サブカル系(&ちょいエロ系)の小型サイズの青年誌」の捜索が、完了した。誌名を憶えておらず、その中の連載グラビアページ(の中の数行のキャプション)の記憶しか手がかりがなかったのだが、ついに雑誌を特定し、そのページを見つけることができた。(ChatGPT も活用しました。[_ _])1975年9月号か..大学に入学して下宿して、なんらかの経緯でこの号を入手したときには、既に古書だったというわけか..学生時代の追憶のフックとして書庫に備え付けておく価値があると確認できたので、古書市場で捜して発注することにしよう。
13:40に発ち、14:00、神保町。収穫は数冊どまり。16:20、渋谷まんだらけ。ここでも収穫は2〜3冊。まんだらけは、渋谷店でも中野の本店でも、おそらく全国どこの支店でも同じだと思うが、書籍がビニールパックされているのが、最大の欠点である。内容を確認できないので(少なくともその場では)買うに買えないことがしばしばなのだ。ビジネスチャンスを逃していると思うのだが、「この方がマシだ」という根拠(経営判断)があるのだろう..
16:55、すぐ近所の居酒屋 一休。20時過ぎに出る。20:15の東横線。20:56、鶴ヶ峰。21:15、帰宅。
早速、国会図書館で号を確定した某青年誌をネットで捜す。この雑誌は実は比較的よく出回っていて、値段もそれほど高くはないのだが、1975年9月号は、見つからない..ただし、これを含む1975年1〜11月号という11冊セットが、お手頃価格でヤフオクに出ていたので、落札した。楽しみである。
今週末(1月17日)に大阪(厳密には、阪急神戸線の西宮北口)で演奏会を聴くので、交通手段の手配をする。前日(16日)の23:40に横浜駅東口のYCATを発ち、17日の7:00に大阪梅田プラザモータープールに着く高速バスと、17日の21:10に大阪梅田を発って、18日の5:15に横浜駅東口のYCATに着く高速バス。もういい歳をした紳士なんだから [^.^]、新幹線(のぞみ)でらく〜に日帰りすればよさそうなものだが、新幹線だと自由席でも、片道13540円かかるのだ(新横浜 ⇔ 新大阪区間)。それに対して今回の高速バスは、往路は4100円、復路は3500円。往復料金の差は、19480円なのである..[;^.^][;^.^][;^.^]
久米宏、1月1日に肺癌で逝去。享年81。合掌..
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2026年01月14日:“爪と牙”
先日、体感的にはこのぐらいのサイズのネイルのお姉さんと遭遇したのである。[;_ _](高橋葉介「クレイジーピエロ」より)..あ、お顔はもう少し可愛かったです。[;^.^]
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2026年01月15日:たたかう仏像展/大絶滅展/デューラー「三大書物」展快晴。8:21のバス。8:43に鶴ヶ峰を発ち、9:26、渋谷着。駅から軽く歩いて、9:45に、久しぶりに松濤美術館。「描く人、安彦良和」(〜2月1日(日)まで)である。10:00開館なので、まだひとりも並んでいない..
..ぶらぶらと看板を眺めていて気がついた。日時指定予約制かよ [;_ _]凸。油断していたなぁ。この展覧会、当初は予約制ではなかったはずで、だから安心して、展覧会のホームページもチェックしていなかったのだが、終盤にかかって観客が殺到し始めたので、日時指定予約制に切り換えられたらしい [;_ _]。この可能性を見落としていた [;_ _]。向こう1週間以上、予約が満杯である。もう会期ぎりぎりなので、早急に予約しないと [;_ _]。今日のところはとりあえず午前中の予定が空いてしまったので、他の展覧会を前倒しで観るべく、渋谷駅に引き返す。[;^J^]
10:08の半蔵門線に乗って、有楽町へ。10:35、静嘉堂文庫美術館。「たたかう仏像」(前期:〜2月8日(日)まで、後期:2月10日(火)〜3月22日(日)まで)である。以下、基本的には図録からのスキャンだが、会場で撮った写真も数枚、載せておく。
「妙法蓮華経変相図」−法華経の「諸品(しょほん=全28品(章)からなる『妙法蓮華経』の各章のこと)」を絵画化した変相図(Wikipedia)。(右から左へ観てください。)
一見、古拙ではあるが、わかりやすく親しみやすい筆致。私は法華経を通読したことなどないが、ガイド絵本としても使えそうだ。[^J^]
「十一面観音菩薩坐像・春日厨子」−坐像の高さは4cm、厨子の高さは14cm。非常に小さなものであるが、いわく言い難い存在感がある。
「加彩鎮墓獣」−左端写真は、展覧会場で撮ったもの。次の2枚は、図録からのスキャン。鎮墓獣とは邪気を払う聖獣であり、同じ役割の狛犬とは異なり、地下、あるいは墓の内部におかれる。スフィンクスに似ているとは言える。
そして鎮墓獣とくれば、私が真っ先に思い出すのが、「西遊妖猿伝」(諸星大二郎)の、森羅殿なのである。[^.^]
左2枚は、「三彩神将俑」(写真と、図録からのスキャン)−邪鬼を踏みつけている、開口・閉口一対の俑。全身を覆う獣面の装飾が見どころである。隣の「騎獅文殊菩薩像・騎象普賢菩薩像」は対になっており、高さは16cm程度。文殊菩薩は獅子に乗っているのが言わば定型であるが、半年ほど前 ChatGPT に、獅子ならぬ「調子に乗る文殊菩薩」を描かせたのであるが、バチとか当たらないよね? [;^.^]
「十二支図揃金具」は、佐野道好の手になる鐔(つば)と三所物(みところもの=目貫(めぬき)、小柄(こづか)、笄(こうがい))で、十二支獣が精緻に掘り込まれている。
「十二霊獣図鑑」−おめでたい図像である。(今日は展示されていなかった)後期展示分も含めて、図録からスキャンしておいた。
11:30に出る。ガード下の「よもだそば」で、「よもだカレー 半たぬきそばセット」。12:00に出て、上野へ。12:30、国立科学博物館。「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」(〜2月23日(月・祝)まで)である。(この移動の間に、「描く人、安彦良和」(〜2月1日(日)まで)の日時指定予約を済ませておいた。1月27日の朝いちである。際どいところだった。)
左2つは、カンブリア紀のアノマロカリスの化石のレプリカと、原寸大復元模型。右は、シルル紀のアクティラムスの原寸大復元模型。
さまざまな時代に絶滅した、さまざまな三葉虫たち。左写真は、ファコプス目。中写真は、ハルペス目、リカス目、オドントプレウラ目、コリネクソカス目。右写真が、石炭紀まで生き残ったプロエタス目で、われわれが「三葉虫」として普通に想起する形態は、これであろう。オドントプレウラ目など、まったく非論理的であるが「悪夢的な..」、と、呟いてしまう。[;^J^]
左写真は、ディメトロドンの全身骨格のレプリカ。恐竜どころか爬虫類ですらない、単弓類に属する生物。私は昔から好きである [^.^]。次の写真の手前側は、レドンダサウルスの全身骨格のレプリカ。その次は、クリオロフォサウルスの全身骨格のレプリカ。
右端写真は、ステラーダイカイギュウの全身骨格の実物(一部レプリカ)で、「現生種」であるにもかかわらず全身骨格がほとんど残されていないという。私がこの標本に(やや)執着しているのは、東京都狛江市の多摩川左岸から産出した全身骨格であって、私が55年前まで住んでいたあたりのご近所さんだからである。[^.^]
15:10、退出。15:30、国立西洋美術館。常設展を少し眺めてから、15:50、常設展示室内の版画素描展示室へ。「物語る黒線たち――デューラー「三大書物」の木版画」(〜2月15日(日)まで)である。この美術館は、65歳以上のシニアは常設展示室には無料で入れるのだ。[^.^]
『黙示録』(ラテン語版再版)、『大受難伝』、『聖母伝』のコンプリート展示であり、眼福の至り。図録はないし、写真撮影もできないのだが、自宅に画集としてすべての図像が揃っているとはいえ、サンプリングしてスキャンしてこの日記に添付するなどの工数を今さら割く気力はないので(今週の更新は3日も遅れているのだ [;_ _])、画像検索結果へのリンクですませる。悪く思うな。→『黙示録』、『大受難伝』、『聖母伝』。
16:45に退出。16:52に上野を発ち、17:22、横浜。17:30に「それゆけ!鶏ヤロー!」。
19:20に出て、19:41、鶴ヶ峰。20:10頃に帰宅したはず。
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2026年01月16日:切り取られてた [;^.^]凸快晴だというのに引きこもって、ひたすら(〆切遅れの)廃墟通信の執筆 [;_ _]。われながら、可哀そうである。[;_ _][/_;][/_;][/_;]
3日前にヤフオクで落札した、「サブカル系(&ちょいエロ系)の小型サイズの青年誌」..面倒なので実名報道に切り換えよう [;^J^]、「PocketパンチOh!」の、1975年1〜11月号のセットが届いた [^.^]。いそいそと開梱したが..問題の連載グラビアページは2冊で切り抜かれていて、それが6月号と9月号..つまり、目当てだった1975年9月号が、ピンポイントで被害にあっていたのであった [;_ _]。まぁ、あるあるではあるなぁ..[;_ _](切り抜かれがちなジャンルのページではあるのだ。[;^.^])
さて、どうしたものか..国会図書館では閲覧できるんだし、なんならカラーコピーを取ることもできるのだが..もう少し、粘るか。[;^J^]
19:37のバスで発つ。寒くない。20:20、横浜駅西口の「それゆけ!鶏ヤロー!」。22:20に出て、22:33、東口のYCAT。23:40のバスで、大阪へ。
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2026年01月17日:クランクレーデ演奏会6:45、大阪梅田プラザモータープール着。快晴。さほど寒くはない。吉野家で朝食。7:25に出て、徒歩で7:50、中之島。ぶらぶら散歩したりベンチで読書したり。
9:30、大阪市立東洋陶磁美術館。「特別展「MOCOコレクション オムニバス ―初公開・久々の公開― PART1」」(〜3月22日(日)まで)である。(前の広場では、競歩大会?の準備をしていました。)
左から、「三彩 鎮墓獣」−鎮墓獣は、静嘉堂文庫美術館にも居ましたね [^J^]。「加彩 天王俑」−天王俑は、鎮墓獣どうよう、墓の入口を守るもの。「加彩 婦女俑」は、この美術館のマドンナであり、回転するお立ち台に乗っている。
左端の「油滴天目茶碗」は、国宝。実に美しいのだが、撮影がなかなか難しい。次の2点は、いずれも「木葉天目茶碗」で、実物の木の葉を焼き付けている。右写真の方は重文。
左から、「緑釉 長頸瓶」、「青白磁 獅子蓋水注」。次の2点は角杯(リュトン)あるいはそれを模したものであり、「三彩 象頭形 リュトン」、「粉青象嵌 蓮花文 角杯」。角杯ってカッコイイので、何かいいものがあれば普段使いに買いたくもあるのだが、これほど普段使いに適していない杯もないからなぁ..形状的に。[;^.^]
左端の「白磁透彫鉄砂 葡萄文 盆台」は、植木鉢を乗せるためのもの。「青花透彫 龍文 紙筒」は、紙(巻紙)を入れておくためのものかな。右端は、「三彩貼花 宝相華文 壺」。
現代陶芸も展示されている。左から、小池頌子の「白の形」、秋山陽の「ZONE I」、同じく「Heterophony 2」。
「沖正一郎コレクション鼻煙壺」の部屋。鼻煙壺とは、嗅ぎタバコを入れる小型の容器。左から、「玉 龍耳遊環 鼻煙壺」、「ラピスラズリ 魚形鼻煙壺」、「透明地青被玻璃 輪積形鼻煙壺」、「透明地青被玻璃 水禽形鼻煙壺」。
10:50、退出。滞在時間、1時間20分か。後の予定があるので、写真を撮りながらさっさか歩きぬけたが、普通に見て回ると、3時間はかかる。なかなか楽しく、心地よい美術館なのである。[^J^]
出ると、広場で競歩の競技会をしてる。11:07、京阪のなにわ橋駅を発ち、乗り換えて、11:52、JR神戸線の西宮北口駅。12:00、駅からすぐの、昼飲みできる「居酒屋ふじや 本店」。13:05に出て、兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホールへ。
クライネ・クランクレーデ演奏会 vol.0である。13:30、開演。
シューベルト:交響曲第5番 変ロ長調 D485
モーツァルト:協奏交響曲 変ホ長調 K364
モーツァルト:交響曲第40番 ト短調 K550
指揮:藤田謹也
ヴァイオリン独奏:石上真由子
ヴィオラ独奏:中恵菜
管弦楽:クランクレーデ
なんというか、「期待」を大きく上回っていた。(ここで「期待」ではなく「期待値」と書くのは言うまでもなく誤用だよな、この定着しきった誤用、どう思う?、と、ChatGPT 相手にぼやいてしまった [;^J^]。もう完全に、飲み屋のノリ。[;^.^])もともと上手い楽団だとは思っていたが、しかし例えば前回のコンサートでは、弦楽器のピッチの精度がいまひとつ..とも感じたのであるが..特に「交響曲第40番」が良かった。もちろん、常に完全なピッチであるわけがなく、ばらついている箇所も(いちいち脳内でマーキングしたりしないが)それなりにあったのだが、気にならなかった。感興の足を引っ張らなかった。指揮者の整理がうまいのか、曲との相性なのかは、よくわからない。
ふたりのソリストの演奏も、見事であった。これが1000円で聴けたんだから、大満足である。
15:50、終演。16:16、西宮北口から阪急神戸線に乗り、16:28、大阪梅田着。帰りのバスは21:10発であり、それまでに「買い物」「古本漁り」「晩飯(晩酌)」の3件をこなさなくてはならない。
まず、買い物。某店の某嬢へのお土産として、大阪限定の入浴剤を探す。17:00、大丸の万博土産コーナーで入手できた。このフロアには、ゴジラ・ストアもありました。
またも彷徨った末 [;_ _]、17:30、「うめ茶小路 / 阪急古書のまち」に辿り着いた [;_ _]。大阪にはたまにしか来ないので、なかなか場所を憶えられないのだ [;^.^]。2〜3冊購入して、18:10に離脱。
2時間ほど腰を落ち着けられる居酒屋を探すが、なかなか見つけられない。なにしろ、土曜日のこの時間帯。土地勘がないので、帰りのバス乗り場(ヨドバシ梅田タワー前バスターミナル)からあまり離れない、という縛りをつけると、比較的小規模な飯屋や飲み屋ならば、空いている席はいくらでも見つけられるのだが、居酒屋となるとどこも満杯。結局、地下に降りて UMEDA FOOD HALL(フードコート)を発見し、18:50、座れた席の目の前にあったのが、「1ポンドのステーキハンバーグ タケル」。生ビールとステーキでひと休み。
20:30に発って、バスターミナルへ。21:10のバスで、横浜へ。
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2026年01月18日:諦めない [;^.^]5:15、横浜駅東口のYCATに着く。5:31の各停で、5:50、鶴ヶ峰。快晴。徒歩で帰宅したのが、6:20。
午前中は、何やかやと家事、片づけ物。少し早めの昼食は、久しぶりに千丸台の横浜ラーメン弐七家で、弐油(油そば)。
一昨日届いた(ヤフオクで落札した)「PocketパンチOh!」11冊のうち、1975年9月号の目当てのページが切り取られていたのでネットで再捜索していたのだが、ヤフオクにこの号が出品されたのをキャッチし、改めて落札した。さて、今度は完品が届くだろうか..[-人-][-人-][-人-][;^.^]
ハードディスクレコーダーに数百時間分以上も溜まりに溜まった録画の処理に着手するが、まったく先が見えない..[;_ _][;^.^]
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Last Updated: Jan 25 2026
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