*2007年02月05日:牛乳仕上げ
*2007年02月06日:ようやく、口唇が治った
*2007年02月07日:ロボットの使い道
*2007年02月08日:「霧の中の少女」発見!
*2007年02月09日:ウィーン放送交響楽団公演など
*2007年02月10日:歯科医院での幸運
*2007年02月11日:そろそろステップアップを..
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*2007年02月05日:牛乳仕上げ


 昨日は図に乗って [;^J^] シチューに牛乳を入れてみたところ、なかなか良い結果が出た。このときは作りたてで比較的たっぷりの(熱々の)スープがある状態で、冷たい牛乳をかけたのであるが..今朝突然、やや多めの牛乳をチンしてからかける、という手法を思い付いた。

 背景説明をすると..私は、このシチューを1回作ると、完食するまでに5〜6回かかる。つまり4〜5回、煮返しているわけである。これだけの回数煮返すと、どうしても後半になると水分が枯渇してくる。まぁ、トマトやタマネギを追加すると、ある程度水分の補給はできるのだが、トマトはともかくタマネギを追加しすぎると、ちょっと私の好みの食感ではなくなるのが悩みどころであったのだ。

 今朝思い付いたのは、汁気(スープ)の不足を牛乳で補う、という手法である。昨夜の牛乳はあくまでも風味を整えるためのトッピング。そうではなくて、「スープとしての投入」である..おぉ、予想に違わず、これはなかなかいけるではないか。[^.^]

 ..というわけで、晩も「トマトタマネギシチュー 牛乳仕上げ」を食す。

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*2007年02月06日:ようやく、口唇が治った


 ようやく、口唇の「荒れ」が、ほぼ治った。長かった..

 私には、年に数回、唇の回りが荒れる(カサカサに「こわばる」)という、忌まわしい業病がある。この状態で口を僅かでも大きく開けすぎると唇の周縁に「ヒビ」が入り、触るとヒリヒリする。(軽度のアカギレを想像していただきたい。)鏡を見ると口の周辺がボワンと赤くなっており、口紅の塗り損ないのようにも、倍サイズの厚さのタラコ唇になったようにも見える。

 たいてい、1週間くらいそっとしておくと治まるのだが、その間、とにかく「大きく口を開けてはならない」。治りかけで「瘡蓋(かさぶた)化」している時に大きな口を開けると、パリパリパリパリとヒビが入って、元の木阿弥。振り出しに戻るのである。

 当然ながら、食事時がもっとも危険であり、ハンバーガーなどは論外だが、その他のほとんどどんな料理も「おちょぼ口」で食べられることは想定されておらず、まことに食べにくい [;_ _]。また、治りかけの時期になると既に「ヒリヒリ感」はなくなっていて、ひび割れていた個所に出来ていた薄いカサブタがパラパラとはげ落ち始めるのだが、ついこれに触って「自然に落ちるのを待たずに剥がしてしまう」と、やはり元の木阿弥。振り出しに戻るのである。

 それやこれやで、いつもなら1週間くらいで治る「荒れ」に、今回は実に1ヶ月近くも悩まされたのであった。やれやれ..

 帰宅時に浜松北郵便局に寄って、ヤフオクで落札された物件を発送する。従来、わざわざ遠い浜松西郵便局を利用していたのは、帰宅時には北郵便局に向かう道路がとても混むはずだと思い込んでいたからであるが..そうでもなかった。

 ついでに、北郵便局の向かいのスーパーに寄ってみたところ、肉と野菜が(自宅直近のスーパーよりも)廉いではないか。週末に買いに来ることにしよう。(今夜買うと、使い切れずに腐らせて廃棄することになりそうだから。[;^J^])

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*2007年02月07日:ロボットの使い道


 気持ち悪いほど暖かい。今は1年で一番寒い時期のはずなのに。

 先日録画したナショナル・ジオグラフィック・チャンネルの「サイボーグ:ロボット技術と人工知能」という番組の録画を観る。まぁもっぱら知っている内容ばかりだったが、「将来、人体のサイボーグ化のために自己複製能力を持つナノ・ロボットを使ったとして、それの制御に失敗すると..楽観的なシナリオでは、人類が滅亡します。悲観的なシナリオでは、地球上の全ての生命が滅亡します」、というビジョンが(一般向けのテレビ番組としてはやや珍しく?)面白かったのと、マービン・ミンスキーやカーツワイル(電子楽器業界では、普通はカーツェルと呼ばれている)へのインタビューがそれなりに興味深かったので、一応、保存しておくことにする。

 それにしても、改めて感心したのは..アメリカ人にとって「技術は軍事目的から発生(発達)する」というのは自明のことであり、彼らにとって、それは「善」なのだ、ということである。これは(こんにちの)日本人にとって、そういう発想がありうるということは頭では理解できても、感覚的に(情念的に)理解しがたい(理解したくない?)事実であろう。

 「アメリカ人でならではの発想」が不愉快なところも、いくつかあった。一例だけ挙げよう。地雷除去ロボットについて、アメリカ人の研究者が、「これは人命救助のために使われる」、と説明する。これを聞いた日本人は、100人中100人が、例えばカンボジアの農村に埋め残された無数の地雷を除去するために使われるのだな、と理解するであろう。ところがなんと、彼女は、「戦場で味方の兵士が踏まないようにあらかじめ地雷を除去する」という使われ方を想定しているのである。

 これを「人命救助」と呼んでいるのである。よろしいか。戦場においては味方の兵士は、基本的には、敵の兵士を殺すために存在しているのである。つまり、戦場において味方の兵士の命を救うことは、マクロに観ると人命救助ではない。次なる殺傷行為の準備作業に過ぎないのである。

 アメリカ人にとって、味方の兵士の命は「人命」だが、敵の兵士の命は「人命」ではないのである。

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*2007年02月08日:「霧の中の少女」発見!


 吾妻ひでおの「霧の中の少女」の掲載誌を、ようやくヤフオクで発見した!(厳密に言うと、「発見」ではなく「再発見」であるが。)早速入札。手段を選ばず落札する覚悟である。[;^J^]

 「吾妻ひでお 著作リスト」の作成・維持の過程において、ほとんど全ての作品を初出誌に掲載された状態で確認してきたが、いまだに初出誌にアクセスできていない作品も、ごく僅かながら残されている。「霧の中の少女」は、その数少ない作品のひとつだったのである。

 この作品の調査については、紆余曲折があった。

 最初に作品リストを立ち上げたときの初出情報(「別冊少年チャンピオン 1972夏の号」)は、「大日本吾妻漫画振興会」編の作品リストから転記したものである。この作品を収録している唯一の単行本である「セクシー亜衣」(サン・コミックス)には初出データが記載されていないので、これしか情報がなかったのである。その後、国会図書館、現代漫画図書館、日比谷図書館、多摩図書館などで初出誌を片端から調査してきたが、当時の「別冊少年チャンピオン」は、どこの図書館にも所蔵されていなかった。(大体、図書館は、「別冊」「増刊」などのイレギュラーなイシューに弱い。)また、図書館で閲覧できない初出誌は片端から買い集めて来たのだが、やはり「別冊少年チャンピオン 1972夏の号」は、なかなか入手できなかった。

 数年前、ヤフオクに「「霧の中の少女」が掲載されている別冊少年チャンピオン」が出品されたので、ようやく見つかったぞ!と、まずは確実に落札できるであろう金額を設定して自動入札に任せて外出していたら..なんと、落札できなかった。それ以上の価格でかっさらっていった人がいたのである。このときは後悔と自己嫌悪で15分ぐらい、落ち込んだものであった。(具体的な金額は書かない。妙な相場観を持たれても困るからである。)

 昨年10月になって、これはヤフオクではなく、(ネット古書店ではない)リアル古書店のカタログで「別冊少年チャンピオン 1972夏の号」を発見し、欣喜雀躍して発注! やれやれ、これで一件落着した..はずだったのだが! なんと、古書店から送られてきた「別冊少年チャンピオン 1972夏の号」には、「霧の中の少女」が掲載されていなかったのである! それこそこの雑誌の端から端まで目を皿のようにしてスキャンしたが、掲載されていない。切り抜きも落丁もない。この雑誌は「霧の中の少女」の掲載誌ではなかったのである!

 「大日本吾妻漫画振興会」の作品リストのデータに誤りがあったこと自体は、仕方がない。(というか、このリストを含めて先行する(世の中に存在する)ありとあらゆる作品リストの誤りをコレクトするために、自前の作品リストを作成しているのである。)しかし、かつてヤフオクで目撃した、あの雑誌はなんだったのだろう? 確かに「別冊少年チャンピオン」だったと思うのだが..

 ヤフオクの出品物の物品名が間違っているのは、実は日常茶飯事である。また、こちらが読み間違えるのもよくあることである。「出品者が良く似た別の名前の雑誌を、誤って「別冊少年チャンピオン」と記載した」か、「こちらが、良く似た別の名前の雑誌を、誤って「別冊少年チャンピオン」と読み取った」か、あるいは両方で少しずつ間違えたか。いずれにせよ、調査は振り出しに戻ったわけである。怪しいのは「別冊少年チャンピオン」の別の号か、「別冊少年チャンピオン」と良く似た名前の雑誌である..それにしても、いつ頃の刊行物だろう? 1972年から大きく離れるとは考えにくいが..そして先ほども述べたように、「別冊」「増刊」の類は、図書館には収められていないことが少なくないのである..

 ..かくして再調査を開始してから幾星霜(正確には4ヶ月)、ついに再び、ヤフオクに「「霧の中の少女」の掲載誌」が出品されたのであった! 「少年チャンピオン 夏休み増刊号(1972/09/01 発行)」! やはりそうだったか..(大体、ヤフオクの出品者に限らず、さらにいえば素人と玄人を問わず、「別冊」と「増刊」の区別がアバウトな人は珍しくない。)今回の出品物の添付写真は鮮明であり、データはかなり正確に読み取れる。リストを取り急ぎ修正するには十分なレベルだが、もちろん、現物を入手する必要があることは言うまでもない。

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*2007年02月09日:ウィーン放送交響楽団公演など


 今日は有休取得済み。朝いちで皮膚科のI医院へ。左腕の水膨れは、ほぼ治まっている。副腎皮質ホルモン系の薬の塗布はストップする。この薬は効力が強すぎ、使いすぎると副作用が出るからである。これでI医院への通院はお終いである。やれやれ。

 野暮用を若干片付けてから、可美公園総合センターへ。とある税金をここで申告し、郵便局で謹んで納付させていただく。(ありがたい、ありがたい。m[_ _]m)

 車で走り回っているのだが、とにかく暖かい。ほとんど暑い。冷房を入れざるを得ない [;^J^]。「タベルナ」でランチ(春野菜のスパゲッティ)を食べてから帰宅。録画をいくらか消化する。

 夕方からバスで街中に出動。まずヤマハで「椿姫」のボーカルスコアを購入する。今月末のオフの準備である。ヤマハ浜松店は、CD/DVD同様、楽譜の品揃えも大変貧相なのだが、たまたま運良く「椿姫」のボーカルスコアはあったのである。

 久しぶりに、隣のコンプマートへ。最近はPCショップではほとんどメディアしか購入しておらず、そのメディアも最も大量に購入しているDVD−RAMは通販を利用しているのだから、コンプマートにほとんど用が無くなっていたのも、無理はないのだが..買うわけではないが、一応、メディアコーナーを冷やかしてみる。おや、ブルーレイがある..な、な、なんだ? この値段は!? BD−R(1回しか書けない)が、1780円(130分25GB)!! BD−RE(繰り返し書き込める)が、2480円(130分25GB)!! だ、誰が買うんだ、こんな高いもん!? う〜〜〜ん、そりゃ確かにハイビジョン画質で録画できるんだが、標準画質のDVDパッケージよりも高いとなると.. BD−REはともかく、BD−Rには出番が無いんじゃあるまいか。録画時間も、微妙に中途半端だなぁ..

 アクトシティでウィーン放送交響楽団の公演。18:30開演である。プログラムは、「タンホイザー序曲」「未完成」「新世界」という、あまりと言えばあまりなポピュラー名曲集 [;^J^]。来日オーケストラは、特に地方にはこの手のポピュラー名曲しか持って来ないことが多く、(少なくともうるさがたの)クラシックファンは、こういう傾向に対してネガティブであるが、私は、考え方次第だと思っている。尖った選曲にして客が入らないのを取るか、わかりやすい選曲にして大勢の人に聴いてもらうのを取るか..なんといっても、クラシック音楽史上ベスト100には、確実に入る3曲なのである。

 アンコールは3曲、「ハンガリー舞曲 第1番」「雷鳴と電光」「ラデツキー行進曲」。別にいいけど、ラデツキーで客の手拍子を指揮者が指揮するのは、ニューイヤーコンサートの専売特許にしておくべきだと思うんだけど..いまどきの(ライトな?)クラシックファンは、この曲を手拍子抜きで聴くことは難しいのかも知れないなぁ。[;^.^]

 バスで帰宅。

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*2007年02月10日:歯科医院での幸運


 今日も暑いぞ、いい加減にしてくれ。

 ふと思い立って、もとい、ふとだいぶ以前から思い立っていたことなのだが [;^J^]、歯のホワイトニングをすることにした。さまざまな美容法の体験を綴ったくらたま(倉田真由美)の本の中で、「(どれもこれも一長一短あるし一概には薦められないのだが)ホワイトニングは、やればいいと思う。気にしている人は」、と、ほとんど留保なしに肯定されていたことでもあるし、ひと財産無くすほどのこともなさそう [;^J^] だからである。

 昔から(それこそ何十年も前から)歯は黄ばみ気味であった。これは何かが付着して定着してしまったのではなく、「(鼻が悪いために)口を開けて眠るクセがついており、それがために口内が乾燥して歯が変色しているのである」、と、とある歯医者に言われたこともある。これが妥当な診断かどうかはわからないのだが、まぁそれほど気にしてはいなかったというのが実際のところなのだが..近年の赤ワイン大量摂取により(?)、いつの間にか「黄ばみ」から「黒ずみ」にグレードアップしてしまったのである。ある日、ふと気がついたら、黒くなっていたのである。(歯磨きで取れるようなものではない。)ここ数ヶ月のことではあるまいか。さすがにこれは気になる。なんとかしよう..と、思い立っていたというわけだ。では、なぜ今日までぐずぐずしていたのか。4日前の日記に書いた「口唇の荒れ」である。口を大きく開けることができない状況だったからである。(以上、背景説明終わり。)

 さくっとググってみたところ、なんと、すぐ近所(自宅から1キロほどのところ)に、ホワイトニングをやっている歯科医院があるではないか。開院時刻を待って、さっそく行ってみた。

 一般歯科のほか、小児歯科/予防歯科/矯正歯科/インプラント/審美歯科(ホワイトニングはこの範疇に入る)と、計6つの部門がある。今日のところは検査と説明のみで、取りあえず、何回かクリーニングに通うことになったのだが..担当の歯科衛生士のH.Iさんが、

 えっ!、と驚くほど可愛い! \[^O^]/..大当たりである![^.^]

 病院紹介のプリントをもらったのだが、最近の病院はこういうところが多いのかな、スタッフ紹介のページには、全員の顔写真に添えて、それぞれの自己紹介(「趣味・特技」「好きな芸能人」「皆さんへのごあいさつ」)が掲載されているのだが、それに加えて各人のニックネーム(キャッチコピー)も記載されている。「ゴッドハンド」とか「カリスマ衛生士」とか「キッズマム」とか。で、H.Iさんのニックネームは、「優・YOUハイジーン」である。なんじゃこりゃ [;^J^]。とにかく、帰宅してから、H.Iさんの写真を切り取って常時携帯している手帳に貼り込むという行為に及んでしまったが、これは全くやむを得ないことである。(できるだけ通院回数を引き延ばさなくては..[;^.^])

 引き続き、これまたすぐ近所のブックオフへ。「ガンダムエース」誌のバックナンバーをいくらか持っていったのだが、買ってもらえなかった。こういう多数の作者が執筆している(普通の)漫画雑誌は引き取れないそうだ。(確かに、ブックオフでその手の雑誌を売っているのを見たことはないな。)去年の12月に50冊ほど売っているのだが、その時は間違って買ってしまったらしい [;^J^]。ごめんね。でも僕のせいじゃないよ、僕はそんなこと知らなかったんだし。[;^J^](安彦良和のソロの雑誌かと思ったんだろうか。チェックが甘いよ。)まぁしゃあない。単に捨てるのは「もったいない」んだけどなぁ。ヤフオクで売れる可能性がゼロとは言わんが..

 浜松北郵便局の向かいのスーパー(「かきこや」)まで車を走らせ、タマネギと牛肉とほうれん草を買う。帰路、アマノ書店に寄る。

 17時過ぎ、歩いて「焼肉佐鳴台」へ。所要時間20分。ここに来るのは(多分)初めてである。タン塩と特上ロースを注文。小食の私にはこの2皿+中生1杯でちょうどいい加減だったが、キムチとカクテキ(大根キムチ)も注文してしまったのが敗因 [;^J^]。辛さは標準的だが、ビール(2杯)で中和できるわけがなく、大ライス追加。そしたら韓国岩海苔をサービスしてくれたので、これを消化するためにさらに小ライス追加 [;_ _][;^.^]。かくして、パンパンに満腹になってしまったのだった。5000円を越えたが(何しろ特上ロースだけで2100円)、それだけの値打ちはある。実に美味い!(ハラミとカルビは、次の機会に。[;^.^])

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*2007年02月11日:そろそろステップアップを..


 昨日買って来た牛肉でシチューを作る。かなり手馴れてきたので、確実に一定の味にはなる。しかしここらが壁だな。現在のリソース(道具と食材)とレシピで調理を続けても、これ以上美味しくなる気がしない。旧友からメールで、ビタクラフトの鍋を薦められている。ちょっと調べてみよう。(最大の壁は、「新たな道具を置く場所がほとんどない台所」なのであるが、それはそれで別途考えよう。[;^J^])

 RD−X5が、また調子が悪い..というより、以前から調子が悪かった点が、改めて気に障ってきた。先週末の大リナンバー大会で、200枚(400面)以上の両面DVD−RAMを入れては出し入れては出ししていたため、この「気に障る」点が非常に目立つことになったのだった。このRD−X5は、両面(ケース入り)DVD−RAMを挿入するときに、ガガガガガッと、轟音を出すことがあるのである。直感的には、シャッターを開けるときにてこずっているように思えるのだが、本当の原因はわからない。メディア側の問題か、ドライブ側の問題かもわからない。とにかく調べてもらいましょ、というわけで、DVD落としすべきタイトルをDVD落とししてハードディスクを空にし、録画予約画面をデジカメに撮って、サブ機のRD−XS36に置き換え、録画予約を設定しなおす。(手馴れたものである。)今日はもう面倒なので、修理出しは明日にしよう。

 DVD−RAMに落としたまま未見だった映画をいくらか消化する。チャップリンの短編8本と、「東京ラプソディ」「銀座カンカン娘」。高峰秀子@眼鏡っ娘、萌え〜っ!! [^.^]

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*解説


MASK 倉田わたるのミクロコスモスへの扉
Last Updated: Feb 14 2007
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